オフラインイベントを、
事業成果につながる顧客接点へ。

参加者を知り、次の一手を提案するConnexy AI

参加履歴やアンケートをもとに、Connexy AIが参加者ごとの次のアクションを提案。
イベント運営から開催後の情報共有・個別メッセージまで、顧客との接点づくりを支えます。

イベントでの活用を相談する

ISMS(ISO/IEC 27001)認証取得

Connexyの画面イメージ

開催できている...

その先に、こんな課題はありませんか?

ユーザー会や勉強会を続けているからこそ、次に向き合いたいのは、そこで得た声や接点をどう生かすか。

  • Data

    参加履歴やアンケートが、次の行動につながらない

    データは残っても、誰が何に困っているのか、誰に個別相談や追加情報を案内すべきかまで整理できていない。

  • Communication

    開催後の接点が、お礼と資料送付で終わっている

    当日は会話が弾んでも、その後のやり取りが続かない。関心に合う情報や次回の案内を届け、再び話せる機会をつくりたい。

  • Operation

    毎回の運営業務に追われ、顧客フォローまで手が回らない

    招待、参加者管理、受付、開催後の連絡。繰り返しの作業に時間がかかり、参加者への個別対応や次回の改善が後回しになっている。

\ Connexyなら解決できます /

参加者を知る、次の一手を考える、関係を育てる。

イベントで集まる情報と、その後のコミュニケーションをひとつのサービスに。
Connexy(コネクシー)は、運営の効率化だけでなく、参加者を理解し、次の働きかけにつなげるための土台をつくります。

Feature 01

Connexy AIが、参加者ごとの次のアクションを提案・実行。

出席情報や事前・事後アンケートを、参加者の関心や課題を知る材料に。 Connexy AIが参加者の情報をもとに、「誰に、どんなフォローをするか」を提案します。

全員に同じ案内を送るだけでなく、個別相談、関連情報の提供、次回への招待など、一人ひとりに合った働きかけを考えられます。

活用イメージ

  • 活用上の悩みを回答した方には、関連する情報や個別相談を案内。
  • 特定テーマに関心を示した方には、次回の勉強会を案内。

上記は活用例です。AIの提案を確認し、実際の対応内容や送付先は運営者が判断します。

Connexy AIの提案画面
Feature 02

イベントの間も、
参加者とつながれる場を。

参加者と継続的につながる自社専用の場「スペース」。開催レポートや資料、次回イベントの案内を共有し、イベントがない期間にも接点を重ねられます。

個別に話したい相手とは、メッセージでやり取り。全体への情報共有と一人ひとりへの働きかけを使い分け、再参加や相談につながるきっかけを届けられます。

スペースでの継続的なコミュニケーションのイメージ
Feature 03

繰り返しの運営業務をまとめ、
顧客と向き合う時間を。

イベントページ作成、招待、受付、リマインド、お知らせ、アンケートまで。イベント運営と参加者への連絡を、Connexy上でまとめて扱えます。

複数のツールを行き来する手間を減らし、開催準備だけでなく、参加者へのフォローや次回企画の改善に時間を使えるようにします。

イベント運営の一連の業務をConnexyにまとめるイメージ

「参加して終わり」から、
次の相談・次回参加へ。

誰に、どんなフォローをするか。次は、どんなテーマで開催するか。
参加履歴やアンケート回答をもとに、顧客に合わせた次の一手が見えてきます。

イベント前

関心や課題を知る

Connexyを使うと...

顧客の課題や関心を捉えるために、Connexy AIが「何を聞くか」から作成

プロフィールだけでは分からない課題や関心を、イベント申込時に聞ける設問へ。今後の情報提供や個別相談に活かせるよう、アンケートの設計を支援します。

募集・申込管理・事前連絡をまとめ、参加者と向き合う準備に時間を

イベントページの作成から招待、申込管理、リマインドまでをConnexyで。ツールを行き来する手間を減らし、当日の会話や提供する情報の準備に時間を使えます。

イベント作成招待制イベント有料イベントイベント招待参加者管理ウェイトリストキャンセル対応お知らせ自動リマインダー事前アンケートビジネスプロフィール
イベント当日・開催後

次の働きかけを考える

Connexyを使うと...

申込情報だけでなく、実際の参加と開催後の声を残す

当日の受付で出席を記録し、事後アンケートで理解できたことや残った疑問を確認。参加前の関心に加え、参加後に必要としている支援を知る材料を集められます。

参加履歴や回答から、AIが「誰に、何を案内するか」を提案

活用に悩む人には関連情報や個別相談、特定テーマに関心がある人には次回の勉強会を。担当者が提案内容を確認し、一人ひとりに合ったフォローを判断できます。

受付管理QRコード受付欠席対応事後アンケート運営問い合わせレポート作成個別フォロー提案お知らせ
次のイベントまで

開催後も接点を重ねる

Connexyを使うと...

自社専用のスペースで、イベントのない期間にも情報を届ける

開催レポートや資料、関連情報、次回イベントの案内を共有。参加者が後から情報を振り返り、次に参加したい企画を見つけられる場をつくれます。

個別メッセージで、一度の案内から継続的な相談へ

Connexy AIの提案をもとに担当者が連絡し、相手の質問や反応に合わせて追加情報を提供。お礼と資料送付だけで終わらせず、具体的な相談につながるやり取りを続けられます。

スペース作成メンバー管理スペース招待スペース内お知らせ承認制スペース招待制スペースダイレクトメッセージグループメッセージアンケート
誰に、どんなフォローをするか。次は、どんなテーマで開催するか。
参加履歴やアンケート回答をもとに、顧客に合わせた次の一手が見えてきます。

ユーザー会にも、見込み顧客向けの勉強会にも。

ユーザー会

—— 活用上の困りごとを、継続的な支援へ。

ユーザー会で得た声やアンケートから、顧客の課題や関心を把握。必要な情報の提供、個別相談、次回の活用勉強会へつなげ、継続利用や追加提案に向けた顧客理解を深めます。

ユーザー会の様子

勉強会・オフラインセミナー

—— 今すぐ商談につながらなくても、関係を育てる。

参加者の関心や課題に合わせて、関連情報や次回セミナーを案内。一度の参加で終わらせず、検討が進んだときに相談してもらえる関係を育てます。

勉強会の様子

ご利用開始までの流れ

まずは話を聞くだけでも構いません。貴社の状況をうかがったうえで、活用方法をご提案します。

STEP #2

デモ・活用相談


実際の画面をお見せしながら、貴社の状況に合わせた活用方法をご提案します。

ご契約

STEP #3

初期設定・操作案内


スペースの初期設定から最初のイベント設定まで、担当者が伴走します。

STEP #4

利用開始


運用開始後も、ご相談に随時お応えします。

まずは話を聞いてみる

FAQ

よくあるご質問

Q1

費用はどのくらいですか?

1スペース単位の年額プランでご提供しています。イベント数・メンバー数の制限はありません。詳細はお問い合わせください。

Q2

専任の担当者がいなくても運用できますか?

はい。他業務と兼務の担当者の方でも運営いただける設計です。初期設定と最初のイベント設計は弊社担当者が伴走します。

Q3

参加者はアカウント登録が必要ですか?

名前・所属組織・部署・メールアドレス・パスワードのみで登録が完了します。2回目以降はワンタップでイベントに申し込めます。

Q4

オフラインのイベントでも使えますか?

はい。当日の受付管理機能があり、オンライン・オフラインどちらの開催にも対応します。

Q5

セキュリティ体制を教えてください。

ISMS(ISO/IEC 27001)認証を取得し、情報セキュリティマネジメント体制を整備しています。

Contact

次のイベントから、開催後の顧客フォローを変えませんか?

現在のユーザー会や勉強会の運営方法、開催後のフォローで困っていることをお聞かせください。
自社の施策にConnexyをどう活用できるか、ご相談ください。

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