会議室で向かい合って話す人たち

BtoB向けイベント・コミュニティの企画・運営支援

イベントの企画・運営から、
その先の関係づくりまで支援します。

継続利用・取引拡大、商談機会の創出、契約する理由となる価値づくりへ。
企画・運営から開催後の接点まで、目的と体制に合わせて支援します。

イベント・コミュニティについて相談する

ISMS(ISO/IEC 27001)認証取得

開催して終わりにせず、
次の相談・商談につなげたい。

  • 目的に合う企画が
    つくれない

    誰を招き、何を話し、どんな行動につなげるか。毎回のテーマや進め方が定まらない。

  • 準備・運営の
    負担が大きい

    担当者に作業が集中し、参加者との対話や開催後のフォローまで手が回らない。

  • 継続したいのに、
    開催頻度を上げられない

    毎回ゼロから準備するため、開催間隔が空いてしまう。継続的な接点をつくれない。

  • 開催後の成果に
    つながらない

    参加人数と満足度の確認、名刺交換やお礼で終わり、次の相談・商談・継続的な関係につながらない。

\ Connexyなら解決できます /

イベントを、どんな事業成果につなげるか。

既存顧客、見込み顧客、顧客同士。関係を深めたい相手と、目指す成果から設計します。

カスタマーサクセス・既存顧客営業

顧客との対話を、
継続利用・取引拡大に。

契約更新の前だけでなく、日頃から顧客の課題を知る機会を。ユーザー会や勉強会で見えた課題を、活用支援や追加提案につなげます。

開催例

定期ユーザー会/活用勉強会/顧客交流会

定期的な対話を顧客ごとの支援・提案につなげる図。ユーザー会から課題・活用状況を経て、活用支援は継続利用へ、追加提案は取引拡大へ進む。

マーケティング・セールス

商談化していない接点を、
次の商談機会に。

未商談・失注・保留の相手にも、学びや情報交換の機会を。継続的な対話で課題や検討状況を捉え、必要とされるタイミングで相談・提案につなげます。

開催例

課題別ラウンドテーブル/継続型の勉強会

リード獲得から商談、成約への図。有効リード・未商談や失注・保留とも取引前に関係を深め、適切なタイミングで商談へ戻る。

事業責任者・事業開発

この場に参加できることを、
契約する理由に。

他社の実践知に触れ、課題を相談できる人とつながる。顧客限定の学びと交流をサービスの価値に組み込み、新たな契約や継続利用の理由として育てます。

開催例

顧客限定コミュニティ/経営者交流会/テーマ別研究会

商品・サービスに顧客限定の学びと交流を加え、ここに参加できることが契約の理由になる図。

掲載内容は活用例です。目的・対象者・社内体制に合わせて、支援範囲をご提案します。

Connexy Partnerの支援内容

成果から考え、続く接点をつくる。

目的の設計から、開催、継続、振り返りまで。
主催・共催・協賛の体制に合わせて、必要な支援を組み合わせます。

目的・成果の設計

「何のために開くか」を、
企画の起点に。

継続利用・取引拡大、商談機会の創出、サービスの付加価値向上。目指す事業成果を明確にし、参加者にとっての価値と両立する企画・接点を設計します。

貴社が目指す成果

継続利用・取引拡大
商談機会・付加価値向上

参加者が得る価値

課題解決のヒント
知見・経験/出会い

双方の目的が重なる企画へ

対象者・テーマ・開催後の行動を設計

開催の実行

企画を、開催できる形にする。

登壇者の選定・調整、集客・案内、コンテンツ制作、当日運営まで。開催体制と役割分担に応じて、必要な実務を担います。

  • 登壇者の選定・調整
  • 集客・案内
  • コンテンツ制作
  • 準備・当日運営

必要な支援を組み合わせ、実行する。

継続的な接点づくり

一度の開催を、続く接点へ。

年間計画やシリーズ企画、運営の型を設計。参加する理由を保ちながら、繰り返し会える機会をつくります。

テーマA

テーマB

テーマC

共通の運営の型

準備の負担を減らし、企画の価値を磨く。

開催後の活用・振り返り

出会いと気づきを、
次の相談・提案へ。

参加者の関心や課題を、個別フォロー・次回のご案内・開催内容の発信へ。企画時に定めた成果に向けて接点をつくり、その後の動きまで振り返ります。

参加者の関心・課題

  • 個別フォロー
  • 次回のご案内
  • コンテンツ発信

次の相談・提案、継続的な関係へ

振り返りを次の企画へ。目指す成果に照らして、改善を重ねる。

実施内容・役割分担・参加者との接点の持ち方は、目的と開催体制に合わせて設計します。

選べる開催体制

貴社主催への伴走から、
共催・協賛という選択まで。

誰が主催し、どこを担うか。
実現したいことと社内体制に合わせて、進め方を設計します。

  • 貴社主催 × Connexy伴走支援

    貴社の場を
    裏側から支える

    貴社

    主催・顧客接点

    Connexy

    事務局・運営を伴走

    貴社が主催するイベントに、企画・準備・当日運営・フォローの支援を組み合わせます。

    こんなときに

    自社で主催したいが、担当者の負担を減らし、開催頻度を高めたい。

  • 貴社 × Connexyの共催

    企画も集客も
    一緒につくる

    貴社

    共催

    Connexy

    共催

    テーマづくりから登壇者の選定・調整、集客、コンテンツ制作まで。双方の強みを持ち寄り、役割を分担します。

    こんなときに

    自社だけではつくりにくい企画や、参加者との新たな接点をつくりたい。

  • Connexy主催 × 貴社協賛

    場づくりを任せ
    参加者との接点を

    Connexy

    主催・プロデュース

    貴社

    協賛・知見の提供・参加者との交流

    Connexyが主体となって場を企画・運営。貴社は協賛企業として、参加者に価値を届ける関わり方を設計します。

    こんなときに

    主催の負担を抑え、テーマに関心を持つ参加者との関係をつくりたい。

自社に合う進め方を相談する

ご相談から実施まで

目的や支援範囲の整理から、ご相談いただけます。

  1. STEP #1

    状況を伺う

    課題や目的を、決まっている範囲から。

  2. STEP #2

    支援をご提案

    範囲・役割・スケジュール・費用を明確に。

  3. STEP #3

    一緒に実行

    合意した内容で、企画・準備・運営へ。

  4. STEP #4

    次につなげる

    振り返りを、フォローと改善に反映。

まずは話を聞いてみる

FAQ

よくある質問

Q1企画が決まっていなくても相談できますか?
はい。目的や対象者の整理からご相談いただけます。まずは現在の状況をお聞かせください。
Q2企画だけ、運営だけでも依頼できますか?
部分的な支援もご相談ください。内容・開催条件・社内体制を確認し、対応可能な範囲をご提案します。
Q3継続的なコミュニティ運営も相談できますか?
はい。定期開催のイベント、参加者へのフォロー、日常の情報交換など、目的と体制に合わせて支援範囲を設計します。
Q4費用はどのくらいですか?
支援内容・期間・開催頻度・規模に応じて個別にお見積もりします。ご予算が決まっている場合は、合わせてお知らせください。
Q5Connexy for Businessとの違いは?
Connexy Partnerは、イベント・コミュニティの企画・運営支援サービスです。Connexy for Businessは、イベント運営や参加者同士の交流に活用するソフトウェアです。
夕方の街並み

Contact

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